2026年1月6日
『2026年版 住みたい田舎ベストランキング』北海道エリア「若者世代・単身者部門2位」「子育て世代4位」に旭川市が選出されました!
地方移住を希望する人のための月刊誌、宝島社『田舎暮らしの本(2026年2月号)』にて発表された「2026年版 第14回 住みたい田舎ベストランキング」企画において、
~北海道エリア~
・若者世代・単身者部門 第2位
・子育て世代 第4位
・シニア世代 第10位
・総合 第6位
に選出されました。

(C)宝島社『田舎暮らしの本』2026年2月号、「2026年版 住みたい田舎ベストランキング」
このランキングは、移住支援策や、子育て、医療、自然環境、就労支援、移住者数などの調査を基に、田舎暮らしの魅力を数値化してランク付けをするものです。
評価されたポイント
「恵まれた自然環境がありつつ、医療福祉施設、教育文化施設、公的機関などの都市機能が充実しているところ」
・三次救急までの医療体制が整備されている
・2018年から待機児童ゼロを維持している
・小中高校に加えて5つの高等教育機関がある
・高校生までの医療費が無償
移住相談や生活体験のための滞在ができます!
旭川市では移住に関する疑問や不安を解消できるよう、検討状況に応じたサポートをいたします。ぜひお気軽にお問い合わせください!(オンライン相談も可能です)
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また、旭川市では生活体験施設として、長期滞在施設と短中期滞在施設の2種類をご用意しています。
ちょっと暮らし滞在施設のページ
※長期滞在施設は2月ごろに令和8年度先行申込の第2回を実施予定です。
※短中期滞在施設は要件を満たす場合、滞在費用への助成金が利用できます。
旭川市に興味がある方はぜひご利用ください!